そよ風学舎での学び

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リモート校って何だ

そよ風学舎の役割

通信制高校での学びを支え、卒業までの支援をします。

やまと高校の学びを確かなものへ

ヒント
通信教育の中心は添削指導。やまと高等学校の学習でレポート(添削課題)が課されます。各科目の単位の認定では添削課題の提出状況が重要になります。学習等支援施設である「そよ風学舎」では学校の学びをしっかりサポートし添削課題の提出を確実なものにしていきます。
 
 

行事と豊かな体験を

ヒント
山都町には豊かな自然が残されています。長年に渡り、有機農業を実践してきた事で、里山の昆虫や動植物が保全されています。文楽と農村文化と深い関わりがある芸能が伝えられているのも特徴の1つ。夏の星座、九州山地脊梁地帯に広がる広葉樹の紅葉、どれも価値ある学習材です。そよ風学舎でも折に触れ、行事や体験活動を実施します。そよ風学舎ごとに季節の行事やイベントなどを実施します。
 
 

学習の拠点と居場所

ヒント
自宅での学習と違い、毎日決まった時間に登校する場所があることで、生活に張りが出てきます。そよ風学舎の先生と関わったり、友だちと語らったり、そよ風学舎は通信制高校の生徒にとって重要な居場所です。
 
 

カウンセリング

ヒント
15〜18歳頃の高校生は、発達心理学的には青年期後期と呼ばれる時期。体の成長と心の成長にアンバランスを感じる時期でもあります。定期的に養護教諭、スクールカウンセラーの先生と特別支援教育コーディネーターの先生が訪問されます。生徒さんはもちろん、保護者の方からの相談も受け付けています。
 
 

キャリアガイダンスと進路指導

ヒント
進学、就職の際はもちろんのこと、1年次から将来について考えるキャリアガイダンスをやまと高等学校と協力して行って参ります。
キャリアガイダンスとは、もともとアメリカの学校教育における生徒の指導として発達した考え方です。キャリアガイダンスとは「発達段階のさまざまな局面における個人の自己理解や個性・長所の伸張、主体的な選択・決定や問題解決、集団や社会への適応を促進し、社会的な自己実現を援助する開発的、予防的な援助活動」であると定義されています。
 
 

大学進学のための指導

ヒント
大学入試は大きく変わろうとしています。グローバル化、情報化の急速な進展に伴い、社会構造も急速に変化してきています。知識基盤社会のなかで、新たな価値を 創造していく力を育てることが必要だと言われ、社会で自律的に活動していくために必要な「学力の3要素」をバランスよく育むことが必要であるとされています。大学入試に強いのも本校の特徴の1つです。
【学力の3要素】
➊ 知識・技能の確実な習得
➋ (➊を基にした)思考力、判断力、表現力
➌ 主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度
 

 

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